活 動 日 :月~金曜日
活動場所:旧体育館1階卓球場
部 員 数 :男子 7人、女子 0人
活動内容:岡山県高体連の大会への出場に向けて練習
卓球部は2年4人、1年3人で活動しています。卓球の大会は4月から1月まで、年間を通じてたくさんあります。個人戦、団体戦、ダブルの試合があります。高校では地区予選がないので、いきなり県大会から始まります。岡山市、総社市、笠岡市などの大きな体育館で行われます。個人戦では、男女合わせて数百人が朝から試合をします。敗者審判になっているので、必ず次の試合の審判をしなければいけません。得点カウンターがあるので難しくはありませんが、エッジやレットなどの判定ができるだけの技量は必要です。高校から始めようと思っている人、卓球の経験は問いません。気軽に見学に来てください。
【部紹介】卓球部
2026年2月26日[部紹介]弓道部
2026年2月26日●活動日:月・火・水・木・金(16:00〜18:00)
土・祝日(8:30〜12:30) 休み(日)
●活動場所:新体育館横 弓道場
●部員数:男子8人 女子6人
●活動:4月 美作地区春季大会
岡山県選手権大会(近的、遠的)
5月 美作総体 岡山県総体
6月 中国大会
7月 岡山県知事杯
8月 美作地区秋季大会
9月 新人戦
10月 岡山県選抜大会(近的)
11月 岡山県選抜大会(遠的)
12月 1年生大会
1月 射初会
●戦績:美作春季大会 男子団体2位 女子団体1位
岡山県選手権大会 女子団体3位 女子個人4位、10位(中国大会出場)
美作総体 男子団体2位 女子団体3位
中国大会 女子団体8位
美作秋季大会 男子団体1位 女子団体3位
岡山県選抜大会 女子団体2位 女子個人6位
私たち弓道部は現在男子8人、女子6人の計14人で活動しています。
部員のほぼ全員が高校から弓道を始める初心者です。なので努力次第でいくらでも上達することができます。
あらゆる状況で平常心を保つための精神的な強さを養いたい人、礼儀を身につけたいという人にオススメです。
気になる人は、ぜひ見学に来てみてください。

【部紹介】演劇部
2026年2月26日活動日:月・水 ※大会前は変更の可能性あり
活動場所:社会科教室(2号館1階)
部員数:2名
活動内容:発声練習・ストレッチ、今までの大会動画鑑賞、大会スタッフ出場(裏方)など
戦歴:
第115回高校演劇祭(勝央文化ホール)にて「生きて活きる音 作/山崎 哲史」という作品を上演しました。
第116回高校演劇祭(勝央文化ホール)にて大会運営として参加しました。

第115回高校演劇祭「生きて活きる音 作/山崎 哲史」 
部員からのメッセージ:
部員からのメッセージ 私達は主に裏方をしてます。マイペースに部活動を行っているので初心者の方でも大歓迎です!なので、遠慮せず気軽に来てみてくださいね!2号館1階の社会科教室で2人楽しく活動しているのでいつでも見に来てください!

デザイン科 1年 戸田美海 
デザイン科 1年 平田未来
【部紹介】男子バレー部
2026年2月26日男子バレーボール部は現在3年生10名、2年生7名で活動しています。「中国大会出場」を目標に掲げ、支えてくださる保護者やOBの方への感謝の気持ちを忘れず、日々の練習に励んでおります。技術だけでなく、地元開催による夏祭りの準備や中学生バレーボール大会の補助員など、地域とのふれあいも積極的に行っております。「攻める」「守る」「支える」様々な分野で活躍できるのが、バレーボールです。自分にあったポジションを見つけ、和の心を持って一緒に頑張りましょう。
●活動日:月曜日〜金曜日 16:00〜18:00
土・日は県内外遠征あり
●活動場所:新体育館 (正門から入って奥の体育館にあります)
●戦績 R7年度 県総体ベスト8、美作地区総体 優勝
【部紹介】建築研究部
2026年2月26日
・活動日:(ものづくり班) 平日 16:00〜17:30
(設計コンペ作品班) 応募作品提出前の平日 16:00〜17:30
・活動場所:(ものづくり班) 木造実習室(6号館1階)
(設計コンペ作品班) 透視図実習室(6号館3階 建築科実習室)
・部員数:(令和7年度)3年生2名、2年生5名、1年生2名 計9名
・活動内容:(ものづくり班) 高校生ものづくりコンテスト木材加工部門への
出場を目指して木材加工に取り組みます。
(設計コンペ作品班) 各種設計コンペ作品を作成して応募します。
個人作品からグループ作品など自由に選択できます。
例.岡山建築設計クラブ ワンデーエクササイズ、建築甲子園他
・実績:2023年第30回ワンデーエクササイズ OKC賞・総合資格賞
2024年第15回高校生の「建築甲子園」奨励賞
令和7年度高校生ものづくりコンテスト木材加工部門中国地区大会出場

2024年第15回高校生の
「建築甲子園」作品
「建築甲子園」奨励賞受賞


