昨年12月に行われた「つやまロボットコンテスト」にロボット電気科/電子工作部から3チームが出場しました。その様子が2月15日(日)にRNC西日本放送で放送されました。ユーチューブでも公開されています。製作から大会当日までの奮闘の様子が見られます。是非ご覧ください。こちらからご覧いただけます。→ つやまロボットコンテス2024、合わせて、津山市が作成したダイジェストはこちら→つやまロボコンダイジェスト


昨年12月に行われた「つやまロボットコンテスト」にロボット電気科/電子工作部から3チームが出場しました。その様子が2月15日(日)にRNC西日本放送で放送されました。ユーチューブでも公開されています。製作から大会当日までの奮闘の様子が見られます。是非ご覧ください。こちらからご覧いただけます。→ つやまロボットコンテス2024、合わせて、津山市が作成したダイジェストはこちら→つやまロボコンダイジェスト

令和7年10月29日(水) 広島市南区の広島産業会館 をメイン会場とする『建設技術フォーラム』は、中国地方の社会資本整備を支える新技術について必要な情報交換を行い開発・活用・普及促進を図ることを目的として開催しています。
今年度は「インフラDXで推進 防災・減災、国土強靭化」をテーマに、117の企業・団体が出展して新技術等の展示するほか、体験コーナーでDXを体験することができ、広く建設技術を紹介する催しとなっています。参加した2年生の感想はスケールの大きさと自分たちにもわかるように説明してくださった企業の皆様の熱意に感動した。進路選択の参加校になった。ぜひ来年は1年生にも見学させてやってほしいなど充実した校外学習となりました。ただし、帰路に事故渋滞に巻き込まれ4時間かかってしまいました。2年生の皆さんお疲れ様でした。







岡山県北タウン情報誌「JAKEN」5月号に津山工業高校電子工作部の紹介が掲載されました。電子工作部の活動の様子が写真と共に紹介されています。

第29回つやまロボットコンテスト「埋めつくせ!シャフルパックロボコン」が12月15日(日)に津山市久米総合文化運動公園体育館で開催され、高校生一般の部に23チームが出場しました。岡山県内外から高校8チーム、津山高専4チーム、岡山大学1チーム、一般8チーム、海外2チームの中に私たちロボット電気科3年生のチームも出場しました。
私たち「津工ロボット電気科電子工作部」チームは予選リーグを勝ち抜き、決勝トーナメント4強に残りました。準決勝ではモンワット王工科大学トンプリー校(タイ)と対戦し25対47で惜しくも敗れたものの、3位決定戦で岡山大学ロボット研究会と対戦し40対8で圧勝し3位入賞しました。
高校一般の部の結果は、優勝がモンワット王工科大学トンプリー校(タイ)、2位ロボコンハウス、3位津工ロボット電気科電子工作部、4位岡山大学ロボット研究会でした。昨年まで10連覇していたロボコンハウスが海外チーム破れるなど波乱の試合展開でした。
1年間を振り返って、8月に出場した第32回全国高等学校ロボット競技大会岡山県予選会では、思うような結果を残せなかったことから、「今回こそは」と万全の状態で臨みました。大会中にタイヤが滑るトラブルがありましたが、それを操縦でフォローしながら最後まで戦うことができました。3年間の中で一番思い出に残る大会になりました。


本校には、スクールカウンセラーとして大森浩氏が、月2回(第2、第4の水曜日)に来校され、生徒や保護者、そして先生方の相談にのってくださっています。

また、教員を対象とした研修会も定期的に開催されています。
3月16日(水)は 今年度最後の研修となりました。
生徒の心に届く関わりを築いていくため、教員も勉強を重ねています。
また本校ホームページでは、教育相談室から保護者のみなさんへ向けた「子育てひとくちメモ」を定期的に発信しています。
教育相談室からのお知らせはコチラ
開かれた教育相談室を目指した取り組みです。
ぜひ御覧になってください。