化学部です。私達は現在2年生5人3年生18人で活動しています。 私達の活動内容は、主に実験や資格試験の勉強、その他にも地域の公民館に行ってボランティア活動するなど幅広く活動しています。化学や資格に興味ある人、地域に貢献したい人はぜひ体験しに来てください。


化学部です。私達は現在2年生5人3年生18人で活動しています。 私達の活動内容は、主に実験や資格試験の勉強、その他にも地域の公民館に行ってボランティア活動するなど幅広く活動しています。化学や資格に興味ある人、地域に貢献したい人はぜひ体験しに来てください。

こんにちは! 書道部です。今回は書道部の魅力を紹介します。
現在、書道部は少人数で活動しています。広々とした書道教室を自由に使いながら、自分のペースで活動できるのが魅力です。
活動日:毎週月曜日・木曜日(週2回)
場 所:書道教室
時 間:15:30~17:00(自分の都合で早めに切り上げてもOK!)
☆書道部のおすすめポイント☆
・「何か部活に入りたいけど、勉強やプライベートも大事にしたい」「厳しすぎる上下関係や練習はちょっと苦手…」という人に、ピッタリです。
・「今日はガッツリ作品を仕上げるぞ!」「今日は数枚だけに集中しよう」など、その日の気分に合わせて進められます。
・初心者大歓迎! 筆の持ち方から丁寧に教えます。顧問の書道の先生に細かく添削してもらうことで、少しずつ上達することができます!
・日々の練習の成果として、書道展への作品応募や文化の部での展示も行っています。
新入生・在校生の皆さんへ
「とりあえず部活に入って活動したい」「静かな空間で集中してみたい」「新しい趣味を見つけたい」 そんな軽い気持ちで構いません。まずは一度、月曜日か木曜日に書道教室を覗きに来てみてください。
道具は学校の物を貸し出ししているので、常に手ぶらで大丈夫です! お待ちしています!


昨年12月に行われた「つやまロボットコンテスト」にロボット電気科/電子工作部から3チームが出場しました。その様子が2月15日(日)にRNC西日本放送で放送されました。ユーチューブでも公開されています。製作から大会当日までの奮闘の様子が見られます。是非ご覧ください。こちらからご覧いただけます。→ つやまロボットコンテス2024、合わせて、津山市が作成したダイジェストはこちら→つやまロボコンダイジェスト

本校デザイン科1年生の清水 弥古都(しみず みこと)さんが、令和8年度に開催される「高等学校文化連盟全国書道専門部 第50回記念書道展」の岡山県代表生徒に選出されました!
この大会は、全国から選りすぐりの作品が集まる「文化部のインターハイ」とも呼ばれる祭典です。
清水さんは日頃から、デザイン科での学びを活かしながら、書道部で熱心に筆を執っています。1年生での選出は非常に名誉なことであり、今後の活躍も期待されます。
清水さんの作品が全国の方々に披露されるのが今から楽しみです。皆さま、応援よろしくお願いいたします!


岡山県内の高校写真部の生徒作品を展示する
第42回岡山県高校写真協議会 写真展が今年も開催され
本校からは5名が9作品を出品しました。
部員たちは今年度に撮りためた作品の中から
お気に入りの作品を出展しました。


[講評会に参加した部員のコメント ]
「いろいろなテーマの中でも
人によって撮る瞬間や視点が違って
見ていてこの人の撮ったのはこんなふうに見えてるだなと感じ
感慨深かったです。
講評会のアドバイスは
どれもなるほどと納得できました。
今後は綺麗と感じた時に一枚だけ撮るのではなくて
いろんな試し撮りをして試行錯誤していきたいです。」
「私が今回作品を出品するにあたり気をつけたことは、題名です。
どんな写真でも、見る人がその写真の意図を汲み取ることには限界があります。
そんなとき、なるほど、と納得できたり、そういう視点もあったのか、と思わせられるのが題名だと思っています。
写真展を鑑賞して、この人はこんな思いでこの写真を撮ったのか、と納得させられるものが多くありました。
逆に、この写真にはこんな意味があるのか、と気付かせられるものもありました。そしてそんな題名が、素晴らしい写真たちをより際立たせていました。この写真はどうやって撮ったんだろうとわくわくする写真が多かったです。
今回の写真展で、人の心に残る写真はそう簡単に撮れるものではないと学びました。被写体を四六時中観察したり、アングルを試行錯誤し撮影を繰り返してようやく自分にとって100点の写真が撮れるのだと知りました。私もこれからは、もっと真剣に写真と向き合って最高の写真を撮りたいです。」
講評会に参加した部員は多くの刺激を得て、考えを深めることができたようです。
これからも部員同士、様々な写真表現にチャレンジして、コンテスト応募や作品展示等に向けて成長していこうと思います。
