12月17日(土)に『高校生ものづくりコンテスト 溶接部門 岡山県予選会』が岡山工業高校で開催されました。県内高校生36名が参加し、緊張感ある中で溶接技術を競い合いました。
本校機械科より3名が大会に挑みました。課題である圧力容器を制作し、圧力試験、外観試験、作業態度等で評価し順位が決定されます。目標であった上位入賞には届きませんでしたが、最後までやりきることができました。
また来年に向けて、技術・技能を向上させていきましょう。



12月17日(土)に『高校生ものづくりコンテスト 溶接部門 岡山県予選会』が岡山工業高校で開催されました。県内高校生36名が参加し、緊張感ある中で溶接技術を競い合いました。
本校機械科より3名が大会に挑みました。課題である圧力容器を制作し、圧力試験、外観試験、作業態度等で評価し順位が決定されます。目標であった上位入賞には届きませんでしたが、最後までやりきることができました。
また来年に向けて、技術・技能を向上させていきましょう。


機械科生徒5名が『高校生ものづくりコンテスト溶接部門・旋盤部門』に向けて課題の練習に取り組んでいます。地元企業でつくる「津山ステンレスネット」の、プロの技術・技能を持った技術者から直接指導していただいています。
溶接部門では、6枚の鉄板を接合し圧力容器を制作します。旋盤部門では、金属の丸棒を既定の寸法に切削していきます。
「目指せ!上位入賞!」練習の成果を発揮し、頑張ってください。


令和4年度 統計グラフコンクールにて
本校デザイン科4名の生徒の作品が入賞しました。
この制作には「デザイン技術」の授業で取り組みました。
統計グラフコンクールは、統計の普及と統計図表の表現技術の向上を目的とし、岡山県で毎年実施されているもので、今回は342点もの応募がありました。
第5部(高校生以上、一般の部)
最優秀賞 デザイン科2年 福田 心愛
優秀賞 デザイン科3年 大西 桃
優秀賞 デザイン科2年 谷口 こころ
入選 デザイン科3年 今村 歩花
岡山県のホームページで入賞作品一覧を確認することができます。
「令和4年度岡山県統計グラフコンクール」入賞作品一覧


令和4年11月30日(水)にピュアリティまきびにて表彰式が行われ、最優秀賞の福田さんが出席しました。
作品講評では、難しいテーマをわかりやすいデザインで伝えたことが評価されました。







今年度6月から赴任されている ALT の先生、ノーラン・エスピリトゥ先生の授業を紹介します。 ノーラン先生は週1回1年生の「英語コミュニケーションI」の授業を担当されています。
ノーラン先生へのインタビュー記事はこちら
12 月 2 日(金)の授業は、「Thanksgiving Day」をテーマに、様々な国の文化に触れながら英語でコミュニケーションをとる内容でした。
ノーラン先生が赴任されてから半年が経ち、授業はアットホームな雰囲気で進んで行きました。


授業の最後には、ノーラン先生から生徒一人ひとりに手書きのメッセージカードなどのプレゼントが手渡されました。
ノーラン先生の今年の授業は最後でしたが
心のこもった交流のある授業で締めくくりました。
令和4年10月30日 (日) 建築科3年生2名が、イオンモール岡山5階の「おかやま未来ホール」にて開催された「建築フェス2022 学生×建築士 対話イベント」に参加してきました。
このイベントは県内の建築を学ぶ学生(大学生・専門学校生・高校生)が集まり、建築士の仕事内容や将来の進路、これからの建築についてなど、様々な質問に建築士が対話形式で答える内容でした。
学生の意見やさまざまな仕事をしておられる建築士の回答など、いろいろなお話が聞けたので、それらを今後の学びにつなげていきたいと思いました。



