2026年5月13日(水)〜17日(日)
津山市立文化展示ホール(アルネ津山4F)で開催された
「第42回みまさか写真展」に本校写真部の生徒作品、19作品を出品しました。
美作地域の写真クラブの方々や
津山市内の4つの高校の写真部が作品を出展しました。
津山全部で119点の作品が集まる中、
本校写真部生徒は、春の風景写真などを展示しました。
出品した部員の感想を紹介します。
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部活動の中で本校部員の写真作品を観ていて、被写体やタイトル名など、個性的な部分が見え、とても良いと思いました。
私は今回写真展への出品が初めてだったので、作品の選別や、作品のタイトルに悩んでいましたが、先生や先輩方の助言を頂き、今回のような作品ができました。
今回の写真展で学んだことは、
写真は、ただの紙切れに過ぎないけど、様々な感情と出会うことができ、そしてキセキ (奇跡・軌跡) が一枚にまとまっていて、たくさんの思い出が表現されている。
ということです。
今度は、秋の写真展があるので、それに向けて、頑張って行きたいと思います。
最後になりましたが、県北写真連盟様、今回のような特別な時間を作っていただき誠にありがとうございました。
また、地域の皆さんに笑顔を届けられるような作品づくりを頑張ります。
今後とも、よろしくお願いいたします。
写真部 1年(土木科)森廣 満伸

「街灯が灯る頃、僕らの知らない、
夕陽が見える。」
写真部 1年|森廣 満伸

